三頌亭日乗-別館
2008年04月
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4月
29
オクターヴ・ミルボー「責苦の庭」
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雑談休憩室
こんばんは、皆様、三頌亭店長です。今日は写真の本が出てきたので、ミルボーの「責苦の庭」のお話をいたしましょう。これと「小間使いの日記」ぐらいでしょうか、翻訳のあるミルボーの本は。「責苦の庭」というのは処刑場のことで極彩色の花が咲き乱れる派手でなんと趣味のわるい場所なのです。最も趣味のいい処刑場なんてありませんけど・・(^^;)。ミルボーのこの作品はこの中国の処刑のシーンゆえによく知られております。ちょっと違うのですが、最近出た莫言(モオイエン)「白檀の刑」なんかに似ているかも知れません。幻想的で悪夢のような中国の処刑のシーンは極めてエキゾチックに表現されています。写真は1923年出版のPidoll挿絵による「責苦の庭」(Mornay刊:限1000部)です。極彩色という感じがよく出ていてなんとも悪趣味な色合いです(笑)。実はミルボーの「小間使いの日記」に素晴らしい銅版画がついた版があったのですが、めぐり合わせが悪く買えなかったので、はらいせに安く買った本でした。
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#読書
4月
27
戸川昌子「闇の中から」他
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雑談休憩室
こんばんは、皆様、三頌亭店長です。今日も適当に盛り合わせでいきましょう(笑)。戸川昌子の初期短篇集「闇の中から」、乱歩賞受賞後にまとめられた傑作選でなかなかの力作揃いです。収録作は帯の写真の通り。表題作「闇の中から」と最後に収められた「視線」は傑作ですが、出版芸術社の「黄色い吸血鬼」には収録されておりません。おすすめの短篇です。今収録された文庫本を思い出しています(^^;)。
さて、きのう「六枚のとんかつ」を記事にしたら、ちょうどいきつけのブックマーケットで「六とん2,3」が入荷しておりました。もうこれは買って読めということなのでしょう。素直に買ってきて読みました(笑)。で感想ですが、妙に少し上手くなった分、パワーダウンというか「六枚のとんかつ」には及ばない感じがいたします。部分的にはいいところもあるし並び替えればいい傑作選にできなくはないかもしれません。案外とタイムトラベルものが好みなのにはびっくりでした。まあ当然かもしれません。オヤジには人気がありますから・・(そこの笑ってる若いアナタ、今に分かります(笑))。大分時間も経ってますので以前のようにはいかないのかな?とか思います。前作「六枚のとんかつ」はオリジナリティというか優れた発明品でした。あとから書くのは簡単かもしれません。発明者には敬意を表すべきでしょう(笑)
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#読書
4月
26
文芸関連目次7
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書庫目次
筒井康隆編「異形の白昼」他
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/56026484.html
大佛次郎「白い姉」
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/55993672.html
戸川昌子「闇の中から」他
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/56040922.html
オクターヴ・ミルボー「責苦の庭」
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/56070070.html
乾くるみ「イニシエーション・ラブ」
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/56089149.html
田中文雄「夏の旅人」サド「閨房哲学」
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/56110218.html
岡本綺堂「飛騨の怪談」
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/56122461.html
乾くるみ「Jの神話」
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/56137801.html
戸川昌子「静かな哄笑」&「嬬恋木乃伊」
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/56166821.html
鮎川哲也「人それを情死と呼ぶ」
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/56240439.html
法月綸太郎「生首に聞いてみろ」他
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/56271938.html
昭和の短篇一人一冊集成「戸川昌子」
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/56327352.html
鮎川・島田編集「ミステリーの愉しみ」
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/56339495.html
戸川昌子短篇集・双葉文庫
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/56356722.html
樹下太郎「散歩する霊柩車」
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/56374230.html
100円コーナーにて
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/56392203.html
藤本泉「地図にない谷」&篠田節子「聖域」
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/56474013.html
源氏鶏太の恐怖小説
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/56498852.html
「放課後」の思い出
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/56506539.html
東野圭吾「白夜行」
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/56544198.html
東野圭吾「天空の蜂」&「秘密」
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/56558825.html
渡辺淳一のモデル小説
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/56574063.html
東野圭吾「あの頃ぼくらはアホでした」
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/56587947.html
平凡社「モダン都市文学(全10巻)
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/56638050.html
塩野七生「チェーザレ・ボルジアあるいは優雅なる冷酷」
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/56710222.html
エイトマンヘの鎮魂歌
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/56726787.html
四連発感想文(山田正紀、皆川博子、桜庭一樹、宇月原晴明)
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/56816599.html
皆川博子の短篇集
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/56829291.html
恒川光太郎「夜市(よいち)」
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/56831941.html
チェスタトン「ブラウン神父の童心」
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/56846028.html
竹本健治「キララ、探偵す」
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/56860854.html
牧野信一「鬼涙村(きなだむら)」他
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/56861025.html
ジャイルズ フォーデン「スコットランドの黒い王様 」
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/56892130.html
フランスSF選「青い鳥の虐殺」
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/56907668.html
鳥飼否宇「中空」
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/56949590.html
皆川博子「聖女の島」
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/56995144.html
皆川博子「祝婚歌」
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/57009987.html
皆川博子「巫女の棲む家」
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/57023353.html
皆川博子「トマトゲーム」
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/57092631.html
アーサー・マッケン「白魔」
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/57096973.html
和久峻三「超妖獣Ψ(プシィ)の逆襲」(夏目大介名義)他
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/57135389.html
草野唯雄「私の中のあいつ」
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/57148376.html
都筑道夫「十七人目の死神」&ミラー「クリシーの静かな日々」
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/57232181.html
皆川博子「猫舌男爵」&鳥飼否宇「異界」
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/57232223.html
金井美恵子「兎」&皆川博子「花の旅 夜の旅」
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/57262154.html
ハートリー「ポドロ島」
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/57279646.html
トマス・ピンチョン「重力の虹」他
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/57293502.html
龍膽寺雄「虹をつくる男」他
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/57307763.html
マーク・イレル&クラリッサ・ヘンリー「種族の名において(仮題)」
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/57319821.html
皆川博子「倒立する塔の殺人」
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/57389406.html
ルーファス・キング「不変の神の事件」他
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/57431076.html
荻原浩「噂」&エドガール・ モラン「オルレアンのうわさ」
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/57447469.html
ジョイス・マンスール詩抄
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/57474265.html
トルーマン・カポーティ「遠い声、遠い部屋」
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/57488654.html
皆川博子「鳥少年」
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/57504893.html
図書館にて(皆川博子「海と十字架」)
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/57525833.html
倉野憲比古「スノウブラインド」
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/57543361.html
ラヴクラフト「ダンウィッチの怪」
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/57555382.html
まだ読んでない本
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/57567901.html
未読本予備軍
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/57594149.html
小泉喜美子「暗いクラブで逢おう」他
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/57610663.html
鴎外「渋江抽斎」
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/57634590.html
リチャード・ハル「善意の殺人」&三雲岳斗「ワイヤレスハートチャイルド」
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/57649743.html
アイザック・アシモフ「銀河帝国の興亡」
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/57659864.html
パトリック・クェンティン「女郎ぐも」
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/57686114.html
マーガレット・ミラー「狙った獣」&「目の壁」
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/57692181.html
最新入荷状況(神西清他)
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/57706092.html
川端康成「浅草紅團」
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/57735659.html
反古の山 (漱石ほか)
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/57788767.html
シャーロット・アーム ストロング「毒薬の小壜」他
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/57830356.html
ジョン・ディクスン・カー「うつろな男」
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/57842421.html
ヴァン・ヴォークト「宇宙船ビーグル号の冒険」
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/57868779.html
クリフォード・D・シマック「再生の時」他
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/57906323.html
アントニー・バウチャー
http://blogs.yahoo.co.jp/kms130/57924863.html
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#小説
4月
26
筒井康隆編「異形の白昼」他
カテゴリ:
雑談休憩室
こんばんは、皆様、三頌亭店長です。相変わらず焦点が定まらないので手近にあったものでも紹介いたしましょう。筒井康隆なんかいまさら三頌亭が言わなくてもいいのでありましょうが、最近なくなっているらしいのを2冊お持ちいたしました。「馬の首風雲録」とアンソロジー「異形の白昼」です。「馬の首風雲録」は著者の第2長編、真面目に戦争のパロディをやっています。登場人物が犬なのは子供の頃読んだ「のらくろ」からだそうです。三頌亭が中学生のころハヤカワ文庫に入りました。筒井康隆編「異形の白昼」はよく知られた名アンソロジーです。ハードカバーは立風書房から出ていて長い間再版されていました。同じ立風書房の澁澤龍彦編「暗黒のメルヘン」&「変身のロマン」とならんで幻想・恐怖ものを好きな読者にとっては必読のアンソロジーでした。収録作は以下の通り。どれ傑作揃いですが中でも女性陣2人(曽野綾子&戸川昌子)がなんとも怖いです。ご希望があればこの2冊は巡回ライブラリに加えたいと思います。
「さまよう犬」星新一
「蜘蛛」遠藤周作
「くだんのはは」小松左京
「甘美な牢獄」宇能鴻一郎
「孤独なカラス」結城昌治
「仕事ください」眉村卓
「母子像」筒井康隆
「頭の中の昏い唄」生島治郎
「長い暗い冬」曽野綾子
「老人の予言」笹沢左保
「闇の儀式」都筑道夫
「追跡者」吉行淳之介
「緋の堕胎」戸川昌子
「解説」筒井康隆
次は一緒に置いてあったもので・・(笑)。ミステリー系のブロガーさんたちの中ではよく知られた「六枚のとんかつ」です。新幹線に乗っている間のひまつぶしに買ったという記憶があります。品のないずっこけチェスタートンという感じの作品集ですね(笑)。嫌いではないです。作者は同年代でありますので盛り込まれた小道具にはほとんど反応できるのですが、下ネタと寒いおやじギャグでは・・逆風が多いことでしょう(笑)。「六枚とん・2」の方を少し見たのですが・・個人的には上手くなっているのが魅力が半減かな?とか思います。ミステリー界のゼンジー北京を目指して欲しかったのですがギャグマンガと同じでなかなか量産は難しいかなと思います。島荘さんの「夜は千の鈴を鳴らす」はおまけ・・、あなたのおかげでこんなミステリも出版されるようになりました(笑)。
追記:表題作「六枚のとんかつ」はスノーモビルが出てきたところで私には最後までネタが割れてしまったのですが、あっなるほどなあと「発想の転換」というか少し感心いたしました(笑)
追記その2:センジー北京を知らない人のために参考まで(笑)
http://www.youtube.com/watch?v=yigSpW4lp4w
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#読書
4月
25
アニエス・ヴァルダ「幸福(しあわせ)」&成瀬巳喜男「浮雲」
カテゴリ:
三頌亭シネマ館
このところアニメ連発の三頌亭シネマ館ですので、今日は少し毛色の変わったものを用意いたしました。いつもサスペンスやホラー映画が多いのでそれ以外で最近もう一度見てみたいという館主の趣味で選んでみました。
アニエス・ヴァルダ「幸福(しあわせ)」
ジャック・ドゥミのカミさんが撮った映画です。ここは映画一家で娘さんと息子さんも映画関係者です。色彩感覚の非常に優れた映画で大変綺麗な映画でした。ルノワールなんかのへのオマージュも感じられて悪くない映画です。ストーリーとか内容はというと題からは少し想像し難いことになっているかもしれません。映画に中で余計な説明がないのでこの映画は見る人を映す鏡といっていいでしょう。見終わって肌に粟を生じるひとから、なんとも物悲しい映画だと感じる人まで様々です。素人の一家を使って撮ってあるあたりは少し悪趣味といえなくもないかと思いました。60年代の名作フランス映画です。
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=9405
成瀬巳喜男「浮雲」
腐れ縁の男女を描く日本映画の傑作(笑)。これも映像が素晴らしいです。成瀬監督の代表作ですね。個人的には高峰秀子が綺麗なので好きな映画です(笑)。現在ならばあまり女性に受けのいい映画とは思えません。なんともうずうずだらだらがたまりません。一度ご覧くださいませ。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B5%AE%E9%9B%B2
_(%E6%98%A0%E7%94%BB)
最近、見たいと思うことが良くある作品2本を紹介いたしました。もう長い間見てないのでdvdでも買って見ようかとも思うのですが、廉価版にはなってないのでどうしても敬遠しがちです(笑)。
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#映画レビュー
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